昨年「禁断のアプリ(au)」で登場した「Skype」
マーケットで「Skype」で検索すると、
「Skype」と「Skype for au」がヒットします。
・・・が実際アプリをインストールするとアプリリストには
2種類の「Skype」が(笑)
見分けとしては白地の方か「for au」です。au版は本家に比べて
かなり容量が多いのがわかります。
また今月から「Skype for」au」については、ISフラット以外を契約している一部の料金プランでは
発着した段階で、利用料金として、別途月額980円の請求が発生しますので注意が必要です。











